お久しぶりのアレ
- Hisataka Tanaka
- 5 時間前
- 読了時間: 1分





いつぶりなのか思い出せないぐらい久しぶりに作ったレザーバッグ
しかも野生の鹿を革として鞣されたものを使用しました。
縫製後には、染料で手染めを施し、あたかも長年使い込まれた風合いを表現しました。
傷や擦れシミなどが刻まれ野生故の名残を感じることができます。














肩掛け、斜め掛けできます。

少し肉厚ですがしっとりしなやかな手触りで、
ずっと触っていたくなる革です。
それ故と言いますか、
口が全部絞ることができません。
3分の2ほど開いてますが、
田中的には問題なく使えます。
*気になる方はご遠慮ください。
・Wild Deer Skin Drawstring Bag



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